【天王寺区・生野区】女性医師による大腸カメラ検査

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天王寺区・生野区で女性医師による
大腸カメラ検査なら
当院へお任せください!

「おしりから内視鏡を入れるのは、やっぱり恥ずかしい…」
「男性医師に診察されるのには抵抗がある…」
「デリケートな部分の悩みなので、女性医師に相談したい」

このようなお気持ちから、大腸カメラ検査をためらっていませんか?

女性にとって、大腸がんは死亡数のトップであり、40代から少しずつ増え始めます。
その背景には、食生活の欧米化などが指摘されていますが、もう一つ大きな理由として、「恥ずかしさ」から内視鏡検査の受診率が低いことがあげられます。

症状がないから大丈夫、と思っていても、静かに病気は進行しているかもしれません。
大切なご自身の体を守るために、そして、ご家族を悲しませないためにも、定期的な大腸カメラ検査がとても重要です。

天王寺区の当院では、内視鏡検査経験の豊富な女性医師による検査を実施しています。
これまで大腸カメラ検査に抵抗があった女性の皆様にも、安心して検査を受けていただけますので、どうぞお気軽にご相談ください。

当院が提供する「安心」のための
3つのポイント

①安心の連携体制

まず院長が責任をもって診察を行い、お悩みやご不安を丁寧にお伺いします。その上で、実際のカメラ検査は、経験豊富な女性医師が担当いたします。検査当日は、女性スタッフも必ずそばに付き添いますので、心からリラックスして検査に臨んでいただけます。

②【うとうとしている間に終わる】鎮静剤を使用した痛くない・苦しくない検査

最新の内視鏡システムと、鎮静剤を組み合わせることで、「痛い」「苦しい」といった従来のイメージを覆す、快適な検査を実現しています。ウトウトと眠っている間に検査は終わりますので、過去に辛い経験をされた方もご安心ください。

③プライバシーに配慮した空間づくり

さいとう消化器内科クリニック

診察室はもちろん、更衣室やお手洗いもプライバシーに配慮した空間をご用意しており、リラックスしてお過ごしいただけるよう配慮しています。

女性のための大腸カメラQ&A

検査の時は、どんな服装で行けば良いですか?

検査着はハーフパンツのみのご用意となります。上下離れた服装でお越しください。 また、丈の長い服(ワンピースや長めのトップスなど)は検査中に汚れる恐れがありますのでご遠慮ください。

下着は全部脱ぐのでしょうか?

検査専用のハーフパンツ(おしりの部分に切れ込みが入っています)に履き替えていただきますので、下着はすべて脱いでいただきます。検査中、おしりが必要以上に露出することはありませんので、ご安心ください。

生理中でも検査は受けられますか?

生理中でも大腸カメラ検査は可能です。ただし、ご自身が気にされるようでしたら、日程の変更も可能ですので、お気軽にご相談ください。

肛門の毛の処理は必要ですか?

ご自身で処理していただく必要は全くありません。そのままの状態でご来院ください。

ジェルネイルやマニキュアは、していても大丈夫ですか?

検査の際に、指先に血中酸素濃度を測るモニターを装着します。ジェルネイルやマニキュアが付いていると、正確な数値が測定できない場合がありますので、可能であれば事前にオフしていただくようお願いしております。

ご予約・お問い合わせ

女性医師による検査をご希望の方は、事前診察の後に受付または診察室で「女性医師希望」とお伝えください。

※女性医師による内視鏡検査枠は枠数に限りがございますので「Web」からの直接予約はお取りできません。ご希望の方は診察のご予約をお取りください。